ソフトバンクグループと三井物産が運営する鳥取県米子市のメガソーラー(大規模太陽光発電所)が1日、電力の販売を始めた。最大出力は約4万2900キロワットで、年間発電量は一般家庭約1万2000世帯分に相当する約4527万キロワットを見込む。
太陽光発電は再生可能エネルギーの中核とみられているが、広大な敷地が必要なため、今回は同市崎津の公有の空き地53ヘクタールを活用。遊休地を20年の長期契約で貸すことになり、地元自治体も歓迎している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140201-00000087-jij-bus_all
No comments:
Post a Comment